その他

塩選びのチェックポイント
・「公正マーク」が付いた塩を選ぼう公正マーク:しお

2010 年4 月から食用塩の新たな表示がスタートしました。それまでは食用塩の表示に関するルールがなく、消費者に誤解を招くような表示の商品も少なくありませんでした。そこで食用塩の製造・販売に関係する事業者で「食用塩公正取引協議会」を設立し、新たな表示のルールをつくりました。このルールに沿って表示をしている商品には、公正マークがついています。

・煎ごう塩を選ぶ

天日塩や岩塩には、不純物が混入している可能性があります。日本人が昔から食べてきた煎ごう塩、いわゆる「火を通して」造った塩を選びましょう。

・できれば日本の塩

輸入塩に関しては、安全基準も表示基準が存在しません。なるべくなら消費者や保健所の目が届きやすい日本の塩を選びましょう。

・白い塩を選ぶ

純粋な塩の結晶は白く見えます。色つきの塩は塩成分以外の何かが混じっているということです。白い塩を目で見て確認しましょう。

(日本海水のホームページより)

 

※サムネは「塩ラーメン」

 

スーパーなどでは、減塩商品としてナトリウムの量を減らした「低ナトリウム塩」が販売されています。その多くは塩味を補うために、ナトリウムの代わりにカリウムなどの量を調整していますので、腎臓に疾患のある方などは、注意が必要です。

(伯方の塩のホームページより)

精神科ドクターから、

「塩分減らせ」とたびたび言われるので、

「塩」について、調べた。

なんか、YouTubeで、

「食塩が、ダメなんだ!」

って、動画を見たけど・・・

そんな単純な問題ではないみたい。

「塩」も、必須ミネラルなんだよね。

塩というか、「ナトリウム」か?

オレの手元に「焼塩」がある。

「公正マーク」もある。

とりあえず、これでいこう。

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