トレンド・ニュース

情報

最後は「自分の判断」なのか?

副反応に対する鎮痛解熱剤を含む対応について

★ワクチン接種後に熱、頭痛、倦怠感等がつらい場合、市販されている鎮痛解熱剤の使用は問題なく、ワクチンの効果にも影響しないとされています

★ その他「接種部位の痛みや腫れ」がつらい場合は、接種部位を冷やしたり、適度に手を動かしたりしてかまいません。熱があるときは、水分を十分にとって、薄着をしてください

(注)鎮痛解熱剤には①非ステロイド性消炎鎮痛剤(NSAIDs)と②炎症をおさえる作用が少ない解熱鎮痛剤(アセトアミノフェン)があります。①の代表がロキソニン、ボルタレンなど ②の代表がカロナールです。ワクチン接種後に熱や頭痛、倦怠感が強くてつらい場合は、②のカロナールを服用したほうが良いという意見もありますが、現在厚生労働省および、アメリカ疾病対策センター(CDC)は、①を含むすべての解熱鎮痛剤の使用は問題ない、と報告されています。実際ファイザー社が事前におこなった大規模臨床試験では、多くの被験者が①の解熱鎮痛剤を使用しており、特に有効率、安全性に問題は報告されていません。

(しなだ呼吸器循環器クリニックホームページより)

 

カコナールを飲用した。

(注:カコナールは風邪薬でした。

正確には「カロナール」(鎮痛解熱剤)

申し訳ありません。2021/10/03)

解熱剤飲んだら、意味がなくなる。

等々、、、

ネットには、よくわからない情報が

あふれてる。

厚労省、つまり日本国の情報を

信じる。つか信じたい。つか

他の情報はカスだろ?

なあ!そうだろ!?

 

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA