負けへんぞーアキラの独り言
入院(バセドウ病)

担当医の怒りは何のため

自分自身のプライド?

思い通りにいかない患者がめんどくさい?

そんなとこだろう。

京大とかのご出身のご立派な

ドクターなんだろう。

確かに、ホルモンの値が悪化して

バセドウ病が再発してきて

「手術」さえ難しい状況になってしまった

のかもしれない。

で、手術の撤回を申告したんだが

「そんな場合じゃない」と。

で、「術後の不都合なんてたいしたことない」と。

マジでか?甲状腺という部位を全摘して

不都合がたいしたことないだと?

人間のカラダを人間が勝手?にいじって

なんともないだと?

科学、医学信奉者だな。

科学、医学絶対主義者だな。

アンタとは合わないぜ。

執刀医はアンタとは違うが・・・

執刀医は

「納得いくように」と、おっしゃったが・・・

担当医が、これでは・・・

まあ、とりあえず「メルカゾール」は

カラダに合わないので、「プロパジール」を

試すことに・・・無理やりお願いした。

これも、担当医の怒りを買う原因となった

のだろうが。

医師のつまらんプライドにオレのカラダを

預けるほど、オレは自分自身に関して

無頓着ではない。