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水商売

おはようございます。

2月28日をもって、

 

関西3府県の緊急事態宣言が解除。

 

(大阪・兵庫・京都)

 

3月1日から、飲食店への営業時間の

 

短縮要請は1時間後ろ倒しされ、午後9時

 

まで(大阪市、兵庫県、京都府)

 

大阪府内(大阪市以外)は、要請対象外。

 

京都府は3月8日以降は京都市内に

 

縮小。

 

兵庫県は、未定。

 

ややこしい。おわかりいただけただろうか。

 

緊急事態宣言下で1日一律6万円だった

 

協力金は緩和地域で4万円に減り、

 

除外地域はゼロへ。

 

これもまた、ややこしい。

 

今日は「水商売」特に「飲食店」に

 

ついて考える。

 

「原価3割」とか言われるが、

 

店(会社)によって、さまざま。

 

が、「飲み物」で稼ぐというスタイル

 

は、共通だろう。

 

とにかく「誰でも」始められる?飲食店。

 

しかし「継続」は難しい。

 

それこそ、仕事が「生活の一部」ぐらいに

 

ならないと厳しいと言われる。

 

「出来ては、潰れる」飲食業界。

 

アナタの街の「飲食店」は、ずっと

 

続いてますか?

 

チェーン店(大企業)か、それこそ

 

めちゃ早朝から深夜まで働くか、

 

しないと厳しい(らしい)ので、

 

そうでなく「生き残」っているのは、

 

「趣味」程度でやってるか、「裏」に

 

なんかありますね。

 

 

オレがYoutubeで、応援してた、

 

キャバクラ「花音」のオーナー?の

 

桜井野の花さん。

 

「水」で利益を上げる極めつけですね。

 

こういう業界は「身を潜め」てないと

 

アカン。目立つと「つつかれる」

 

それは他の「飲食店」でも同じ。

 

有名になって「税務署」が入るとか、

 

まま、あるようだし。

 

なんか「情報」がごちゃ混ぜだ。

 

結局のところ、お伝えしたいんは

 

「飲食店を続けるのは難しい」

 

「なんだか続いてんのは怪しい」

 

っていうコト。

 

 

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