その他

社会のお荷物として生きてる

 

 

ある暇つぶしアプリをスマホで

 

してた。

 

「社会のお荷物ですね」

 

そう言われた。

 

オレは基本、正直なんで、

 

現状を言ったんです。

 

林先生によると、

 

「年収800万円」が、ボーダーライン

 

という事らしい。

 

となると、月収50万は欲しいとこか。

 

「社会のお荷物」

 

ネットではありふれた言葉だ。

 

で、地方・国に十分には「税金」を

 

納めてないので、実際

 

「お荷物」なんだろう。

 

ん?

 

福祉国家は、嫌いだ。

 

働いたら、働いただけ欲しい。

 

恩恵を受けたい。

 

欲しい、欲しい、欲しい。

 

あげたくない、あげたくない、

 

あげたくない。

 

自分、自分、自分。

 

わたし、わたし、わたし。

 

それで、経済は回る。

 

教育・勤労・納税

 

国民の三大義務だ。

 

日本人なら憲法を遵守すんのは、

 

当然。

 

んじゃないと、それこそ回らない。

 

けどよ、

 

オレも消費税、たばこ税、酒税、

 

国民健康保険料、

 

いろいろ、払ってるぜ。

 

「所得税?」

 

まあ、払ってませんが。

 

いったい、「いくら」納税したら

 

「社会のお荷物」で無くなるんだ?

 

オレの立場で言うんは、おこがましいが

 

言わせてもらう。

 

「今に見てろ!」

 

 

 

 

 

 

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