その他

一人の怒れる男

「十二人の怒れる男」・・・

ずいぶん古いアメリカ映画、ですね。

内容は、すいません。知りません。

 

オレは、怒っている。

プンプン!

オヤジに!露出狂の女性に!(見て、コーフンするオレに!)

ワガママおっさんに!

バカ宗教家に!コロナワクチンのワケ分からなさに!

プンプン!

オレ自身に!

プンプン!

 

なぜ、こんなに怒ってるのか?

なぜ、「怒り」を思い出したか?

音楽(曲)を聴いたから・・・

レベッカの「SUPER GIRL」「LITTLE ROCK」

ハウンドドッグの「15の好奇心」

「AMBITIOUS」

を。

オレは、男なんでやはり「ハウンドドッグ」の

ほうが、感情移入できる。が、

「レベッカ」も、勉強になる。

 

「怒りは世界を救う!」

「愛」は、すでに救われた世界では、

必要だが、荒れ狂った世界には、

「怒り」こそ必要。

「怒り」って、しんどいけど、

エネルギー使うけど、だからこそ、

世界(家庭、地域、国、、、個人)を

救える。

 

なにも、私利私欲のために「怒れ」

なんて、言っちゃいねぇよ。当然ね。

 

よりよき、世界のために!

よりよき、自分のために!

 

怒ろうぜ!

 

で、疲れたら

「ZARD」を、聴こうっと。

 

あ。

なんとか「団体」とか、なんとか「デモ」

とか、アンナンは「怒り」じゃねぇよ。

ただの「自己満足」っすね。

ばーか。

 

 

 

POSTED COMMENT

  1. 名前はまだない より:

    REBECCAは、maybe tomorrowが好きです(^^)

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