その他

男が男に惚れるとき

LGBTの話がしたいわけではない。

また、LGBTを批判するつもりも、さらさらない。

と、まず言っておく。

 

オレは、大学時代「落合信彦」さんに、

惚れていた。

まあ「時の人」であった。

今では、息子さんの「落合陽一」さん

のほうが、有名であり「アタマ」も、良い。

が、「落合信彦」さんの「カッコよさ」には

かなわない。「落合陽一」さんに、

惚れることはない。

 

「男が男に惚れるのは」

①「カッコいい、と思ったとき」

見た目もそうだが、やはり

「生き様」が伴ってないとね。

②「夢を与えてくれる」

というか、夢を見ることの、大切さ、

なんかを教えてくれる。ちょっぴり、

背中を押してくれる、というか・・・

 

①でいうと、「立花隆」さんは、刺激的

ではあったが、「カッコよく」なかった。

②では、現在「鴨頭嘉人」さんが、

「世界を変える!」と、夢を語っているが・・・

そうですね。この方は「自分」なんです。

主役は。

 

今、オレは「氷室京介」さんに注目している。

カッコいい。「ドリーミン」という

曲等で、夢を見てるオレらに、勇気を

与えてくれる。

「男が男に惚れる」と、

いろいろ、影響を与えてくれる。

「政治家」「弁護士」を目指したのも、

まさに、その「影響」からだ。

オレは、ボロボロになったが、何一つ

後悔していない。むしろ、感謝している。

「統合失調症」になったが、

「這い上がってみろよ!」

今でも、そう言われている気がして、

「勇気100%」(光GENJI)だ。

 

「男が男に惚れる」のも、いいもんだ

 

※教祖・信者の関係みたいには、

ならんほうが、いいぞ。

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