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弁護士の仕事~少女虐待死と痴漢冤罪

弁護士はまさに「弁護」する人。

 

法律相談などは除くが。

 

千葉小4虐待死の父親の控訴が棄却された。

 

この「43歳」のオッサン(父親)が、

 

やったことを考えると「殺人」ではないか?

 

実際は「傷害致死」など、となっている。

 

「殺人」と認定するには、いろいろ

 

ハードルがあるんか、しらねーが、

 

「懲役16年」

 

被告は控訴した。

 

弁護側は「1審の量刑は過去の同種

 

事案の量刑傾向から大きく逸脱し、

 

重すぎる」と主張。

 

この被告は妻にも暴力をふるい、

 

この被害者(当時10歳の少女)を孤立無援に

 

追い込み・・・

 

弁護士の仕事なんだろうけどね。

 

こんな加害者の弁護して・・・

 

楽しいはずがない。

 

まあ、「好んで」刑事事件に関わる

 

弁護士さんなんか、いねーようだし。

 

「借金問題」で、儲けるのが基本?

 

「債務整理」「自己破産」でもカネが

 

必要(弁護士が必要)←少額なら司法書士でもオケ?

 

そーいや、「麻原彰晃」の横山弁護士とか

 

イカレタヤツもいたな。

 

なにかと「頼り」にはなる。

 

「医者」「弁護士」「警察」とかと

 

繋がってると。

 

でもさ、ある程度「自分で」勉強せなね。

 

「言いくるめられるわ」弁護士にも、

 

医者にも、警察にも。

 

ただ、

 

「痴漢の冤罪」に関しては、

 

電車のホームや車内の場合などで、

 

「発生」したとき、

 

「駅員室」などに迂闊に入るのは

 

絶対ダメ!

 

まず、弁護士に連絡して「弁護士」と

 

話を進めないとアカン・・・らしい。

 

と、「証言者」や、やってないという「証拠写真」

 

を少しでも集める、のが大事。

 

「キャーーーーー」という

 

女子高生の声を聞いたら、まず落ち着いて。

 

んで、上記のことを思い出して、

 

冷静に行動してください。

 

 

 

やっぱ、弁護士さんを頼らんとね。

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